まずは無料で、外から見える危うさを診断します
誰でも外から見られる範囲だけを見ます。サイトには攻撃しません。1分ほどで、A〜Eの評価と、危うい所の一覧が出ます。
公開記録に載ったサーバーを最大6台、それぞれ1回ずつ開き、証明書・設定・メールの設定を確かめています。
無料診断を飛ばして、すぐに詳細診断へ進むこともできます
外から見えた危うさ
さらに固めるなら(点数には入れていません)
無くてもブラウザが既定で守る設定や、補助的な設定です。危うさではなく、余裕があれば足すものとして載せています。
今回調べたこと
今回は調べていないこと(=安全とは言えません)
本当に入られるのか。それは、実際に攻めてみないと分かりません。
攻める側は、外から見て終わりにはしません。実際に突いて、入れるかを試します。Guardia も同じことを、所有者確認と同意をいただいたうえで行います。本番のサイトは壊しません。
- 外から見える設定の抜け(何がまずいか)
- A〜E の評価
- 本当に入られるか(SQLインジェクション・ログインの突破・他人のデータへの到達 など、1項目ずつ ✓×)
- どこから入れたか・上の危うさの場所・直し方(日本語のレポート)
- 直したあとの再診断で、ふさがったことの確認
初回 49,800円・直したあとの再診断 19,800円(税込)・月額なし
相談してから決める
見積書・請求書払い・案内資料・所有者確認のお手伝いなど、ご希望をお知らせください。担当者からメールでご連絡します。
受け付けました。
サイトの担当者に頼む
詳細診断の前に、「このサイトの持ち主です」という確認が要ります(他人のサイトを攻撃しないための決まりです)。サイトの設定に触れる人に、次の文面をそのまま送ってください。作業は数分で済み、サイトの見た目や動きは変わりません。
このサイトは「所有者確認がまだ」として保存しました。担当者の作業が済んだら、もう一度ここ(「診断をはじめる」)に来て、詳細診断に進むを押してください。確認の続きから始められます。
この結果を、サーバーの担当者に回す
結果の要約を、そのままメールやチャットに貼れる形でコピーします。
詳細診断:実際に攻撃して確かめます
あなたのサイトに、攻撃者と同じ手口で実際に攻撃をしかけ、入れる穴がないかを確かめます。壊さない範囲で行い、見つけた穴は直し方までお見せします。
こういう検査をします
- ログインの突破(SQLインジェクション等)・入力の穴(XSS・テンプレート注入)
- 情報の露出(設定ファイル・管理画面・秘密情報)
- 他人のデータに届くか・権限の確認漏れ(ログイン後)
- OSコマンド注入・SSRF・プロンプト注入(AI)・通信やメールの安全設定
サイトを登録し、持ち主だと確認します
他人のサイトを攻撃しないための安全確認です。一度確認したサイトは、次からそのまま選べます。
持ち主の確認:次の3つのうち、やりやすい方法を1つだけ選んでください
こちらが出した合言葉を、あなたのサイトかドメインに置いてもらいます。他人のサイトには置けないので、置けたら持ち主だと分かります。サイトの見た目や動きは変わりません。
ログイン後の中身も調べます(任意)
ログインできるアカウントを1つ教えていただくと、ログインした後の中身(権限の確認漏れ・他人の情報が見えないか)まで調べます。運営者管理画面に入れるアカウントなら、その管理画面のログイン(2段階認証があるかなど)も確かめます。入れなければ、ここは飛ばせます。
オフにすると、攻撃チェックとログイン後の検査はせず、外部からの確認のみになります。
このサイトに、会員がログインする機能はありますか? 無いなら、下のボタンで進んでください。ログインの項目は「対象外」になり、点数は下がりません。
「ログイン情報を使って次へ」を押すと、その場でログインします。2段階認証を使っているなら、認証アプリの『今の』コードを入れてください(このログインを診断まで持ち越すので、途中で切れません。コードは保存しません)。
フルスキャンのお支払い
すべての手口で1回、徹底的に攻撃します。終わったら、どこが危険で・なぜ危険で・どう直すかまで載せたレポートをお出しします。月額ではありません。1回だけのお支払いです。
診断中です
すべての手口で、あなたのサイトに実際に攻撃をしかけています。終わった項目から、安全なら緑のチェック、危険なら赤の×が付きます。1〜3分ほどかかります。
診断が終わりました
見つかった項目(表点)
お支払いに含まれるレポートです。どこが・なぜ危険で・どう直すか・証拠の全文まで載っています。